デイトレード・投資の基礎知識をカテゴリー別に解説
2026年10月12日〜28日の20トレード。負けた7件のうち6件は最大含み益が+3.0pips以下で、入った直後から一度も伸びていませんでした。
2026年9月29日〜10月6日の13トレードと、ルール変更後30件の確定値。13連勝の直後の13件はPF1.031でほぼトントンでした。
2026年9月17日〜28日の21トレード全記録。13連勝しましたが、勝った14件のうち7件は−10pips以上沈んでから勝ちに変わっていました。
累計78トレードを損益ではなくpipsで数え直したら、損失の全額がたった5トレードから出ていました。残り73回は合計プラス。損切り注文の有無で何が変わるかを実データで検証します。
5万円で始めたFXの初月。48トレードで勝率70%を出しながら-6,014円。全取引を公開し、なぜ勝率が高いのに負けたのかを損益比の数字で分析します。
6月は1勝4敗で-4,590円、7月は8勝0敗で+12,210円。全取引を公開し、間で何を変えたのか(銘柄の集中・ナンピン導入・保有期間)を実際の数字で振り返ります。
バックエンドエンジニアが副業でデイトレを始めた記録。4〜5月の全取引を公開。負けトレードの原因分析と気づきも包み隠さず掲載。
時間帯別に集計すると、明確にプラスだったのは22〜24時に入って0時までに閉じた28回だけでした。水平線とキリ番という2つの根拠、損切り→通貨数→利確という決める順番を実データで解説します。
ロスカットが発動する水準を計算式から具体的な円・pipsに直します。維持率100%はロスカット水準ではありません。マージンコールと追証の違い、実際に維持率125.7%まで落としたときの残り距離まで数字で確認します。
株のデイトレで覚えた道具のうち、FXでそのまま使えるもの・使えないもの・読み替えが必要なものを整理。板と出来高が存在しない理由と、その代わりに何を見るかを解説します。